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■ Ar68F制作#2
2005年03月23日 (水) 00:11 * 編集
Ar68f2topfS.jpg
ar68f2**2S.jpg

スミ入れと汚しと張り線と
基本塗装がほぼすんでいるので、Ar68Fの制作記はたぶん
これが最後です。作りかけたのが4年前なので、今の目か
らみると雑な部分が散見され、いつもよりは汚しを多めに
しようかと思っています。黒にほんの少し茶色を混ぜたエ
ナメルでスミ入れをします。次に黒、灰、焦げ茶色のパス
テルの粉を適当にブレンドしながら機体表面に塗りつけエ
ナメルを拭いた綿棒でこすりつけます。そうした上で、ス
モークを混ぜた半ツヤクリアを全体に吹きかけ、さらに、
スモークをシンナーでかなり薄めた塗料でパネルライン付
近に表情をつけます。排気汚れも付けようと思っています。

ar68f2*2S.jpg

プロペラは黒、銀、灰色の塗り分けですが、隠蔽力の低い
順(灰、黒、銀)に塗り分けます。いつもより慌てていた
ので、はみ出しがないことを祈っています。
ar68f2topS.jpg

張り線ですが、Hair Wig の毛はあまりにも細く存在感に
かけるので、テグスかより糸のどちらかにします。しかし、
せっかくですから、上翼から垂直尾翼に張られた空中線に
使おうと思います。(張り線写真は上がテグス下がカツラ)
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■ Comment
こんばんは
イートン法、良い感じですね。
翼に全くダメージ無く金具が埋め込まれているところが凄い!
仕上げの塗装行程も手が込んでますね。エナメル流しておしまいの私とは大違いです(汗)
完成が楽しみです。
2005/03/23(水) 00:39:12 * URL * ドカ山 #EQLx3PZo[編集]
ドカ山さん、こんばんは。
イートン法ではなくって、ヒートン法です。
って、自分でも心配だったので、改めてググってみたら、http://the-72world.web.infoseek.co.jp/page270.html
に詳しいやり方と、すばらしい捻り器具がでていました。
要は適度に細い金属線が手にはいるかが問題ですね。
あまり細いと切れてしまいますから。
それよりたわむことなく結ぶことが難しそうです。
結局瞬着を使ってしまう予感。
2005/03/23(水) 01:18:31 * URL * デリシャス☆白桃。 #-[編集]
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